twishortにアクセスします。

twishort

twishot (1)


アプリを認証します。

自分のツイッターにログインした状態で、
「Sign in with Twitter」をクリックします。

twishot (2)


空白部分にツイートしたい内容を書き込みます。

勿論、140文字以上で大丈夫です。

twishot (3)


今回は、250文字にしました。
勿論、それ以上の文字数も可能です。

5000文字でも実験を行いましたが、無事に投稿できております。

文字を入力したら、役職をクリック

twishot (4)


この画面が出た段階で、ツイートは投稿されています。

twishot (5)


ツイートを確認すると、文字がオーバーした部分はURLリンクで誘導となります。

twishot (6)


「twishort」にログインした状態でリンクを踏むと、投稿の全てが
見えるのと、編集や削除ができます。

twishot (7)


「twishort」をログアウトした状態、つまり他人がリンクをクリックして
見える状態です。編集や削除マークが外れています。

rinkuwofunndajyoutai



まとめ


現在のところ、140文字以上の文字をリンクなしで、
そのままツイートに載せるのは不可能です。


もし、2000文字クラスのツイートが、そのままツイートされて
しまったら、フォロワーのタイムランでは一つのツイートを
読むだけで文字を何度もスクロールする事になるので大変な事になります。

それでは、Twitterの利便性が損なわれてしまうので、
オーバーした部分はリンクで飛ばすと言うのが、最善策ではないかと思います。



リンクで飛ばすなら、ブログでも良いのではないかと考えるかもしれませんが、
ブログリンクを貼っただけでは、前半の文字の部分がツイートされません。

そういう意味では、「twishort」はTwitterとブログの掛け合わせで、
それぞれの美味しい部分を融合させたものでしょう。



ブログ書く程、長文は書かないんだけど、Twitterの140文字程
短くもない、300文字くらい書きたいなって時に「twishort」は有効です。



仮に、200文字、300文字のブログを投稿していれば、
それは内容の薄いブログに見えますが、
Twitterの延長線である「twishort」は200文字であっても、
薄い内容と感じさせないマジックがあります。